ここはボクにまかせて!!

いたって平均的なランナー『ミニまる』が、ミッドフットでひた走る!! ちょっとは役に立つかもしれない、RUN & LIFEまとめ

ごく普通の量産型ランナー『ミニまる』が、ランニングやロードバイクなどの趣味を中心に、日々の生活で経験し学んだことを「ボクにまかせて!! 」と得意気に…じゃなくて、謙虚に語ります。

2015年、足の調子が良くなってきたのでそろそろランニングの練習強度を上げていこうかなとおもいます。しかし、持久系競技で怖いのは足の怪我だけではありません。活性酸素による老化も怖い!! アラフォーですから。
というわけで、最強の抗酸化フルーツ「マキベリー」で活性酸素と戦います。
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アサイーを超えるスーパーフルーツ
抗酸化フルーツでおもいつくものといえばやはり「アサイー」ですよね。コンビニでもアサイー入りのジュースをよく見かけます。その強力な抗酸化力で一躍有名になったアサイーですが、その更に上をいくスーパーフルーツがあるんです。それが「マキベリー」!!

深い紫色の天然色素「デルフィニジン」の抗酸化力がすごい!!
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マキベリーには「デルフィニジン」という色素の割合が多く、その抗酸化力はなんとアサイーの2倍以上。これを知ったら健康オタクのわたしとしては、もうアサイーには戻れません!
マキベリーにわたしのエイジングケアを託します。
 
持久系のパフォーマンスアップが期待できる!
マキベリーはさらにビタミン, ミネラルが豊富で、なかでもビタミンCやカリウムを多く含んでおり、疲労軽減や血行促進の効果が期待できます。特に日本人はカリウムが不足気味といわれているので、積極的に摂取したい栄養素なんですよ。
そしてマキベリーはチリ南部の先住民「マプチェ族」のスタミナ源として古くから活用されてきたそうな。これは持久系のパフォーマンスアップにかなり期待が持てそうです!

摂取タイミングが重要
マキベリーが持つ抗酸化力を最大限に活かすためには、摂取タイミングがとても重要になります。以下に挙げる2つのポイントに注意して摂取しましょう。

1.運動開始の40分~1時間前に摂取する
スポーツするならおなじみの「BCAA」と同じタイミングでOKです。一緒に飲んじゃいましょう。

2.効果は3時間
活性酸素の抑制効果を発揮する時間は意外と短いです。半日かけてロードバイクに乗るときなどは2回に分けて摂取しましょう。

おなじみアイハーブで購入
毎度おなじみアイハーブでカプセルタイプのマキベリーを購入しました。パウダータイプもあるんですけど、飲みやすさと携帯性を考えたら断然カプセルですよね。
アイハーブをはじめてご利用される方は「VUF492」のクーポンコードで10%OFFになりますので是非ご活用ください!
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持久系スポーツの敵である活性酸素と「マキベリー」で戦いましょう!!


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